一括見積もりで一番最初に電話くれた業者に決めた

40才男です。趣味は寝るコト、だから性格はネクラとネアカの真ん中、ネクラボジテイブ。

独身で家族はなし、埼玉にすんでいます。

 

以前に引っ越しした経験を述べてみます。

・引っ越しで一括見積もりしてみたけれど
引っ越しをすることになりましたが、できれば安い業者で、一時預かりしてくれる業者が良いなと考えていました。

インターネットで調べていると、その条件に該当する業者が見つかりました。その時、一括見積もりがおすすめみたいな公告があり、それに乗せられて合計5社に対して一括見積もりをお願いしました。
フォームに必要な引っ越し情報を書き込み送信すると、5社にそれが送られるという仕組みです。送信した直後にさっそく引っ越し業者から電話が来たのは驚きました。その後もメールなどもドンドンやってくるのです。

 

 
最初に電話をかけてきた業者は、いつの引っ越しなのか、どんなプランが良いのかという具体的な情報を話してくれましたが、さっそく自宅の荷物を実際に見ての見積もりをするという話しになり、翌々日には見に来ててもらいました。
結局のところ、5社に一括見積もりを依頼してみたのに、最初に電話を掛けてきて最初に自宅の荷物見積もりをしてくれた業者に、引っ越しをお願いすることに決めました。
つまり自分の場合、一括見積もりをした意味って、一体なんだったのか?ということにもなりました。

 

 

 

 

・一括見積もりで最初に自宅見積もってくれた業者に決める
私の場合には、どこの業者にするかを決め兼ねていた状況が最初からありました。それだけに、私みたいに決められない人にとっては、一括見積もりで最初の電話をかけてきたところに決める、みたいな探し方は合っていたかもしれません。

 
勿論その場合には、業者によっては料金面で高いほうの業者を選んでしまう可能性もあるわけですが、さっさと決められるというメリットは出てきます。
一番に電話をかけてきてくれた、一番に自宅に来てくれたという素早い対応は、評価に値するところです。
ということで、一番に電話をくれて見に来てくれた、わたしが選んだ業者とはサカイ引越センターでした。もっとも安いプランを提示してくれて、納得の引っ越しとなりました。ダンボールも大量に置いていってくれましたし、引っ越し準備はスムーズに進みました。

 

 
ひとつの業者に決めてしまうと、他の見積もりお願いした業者には、お断りメールをするなどの対応も必要になりました。あまり大量の会社に一括見積もりをすると、お断り対応に時間がかかるということにもなります。一括見積もりは限定的に行ったほうが無難になると思いました。

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